Sunny Day Japan

2022
Coelho & Ridnell
Village Again Association
Producer: Matt Baxter

今年の夏の1曲になりそうな “Sunny Day” 収録のお勧めアルバム!

“Sunny Day” は、2人のソングライター 、ブラジル人のシコ・コエーリョとアメリカ人のデイブ・リドネルのサンフランシスコでの出会いから生まれました。音楽の巨匠に対する共通の尊敬の思いと、ブラジルのボサノバ、MPB、およびアメリカンジャズとポップサウンドに対する情熱で結ばれたコエーリョ&リドネルはナイロンストリングとエレクトリックギターを織り交ぜ、ポルトガル語と英語で、愛、幸福、孤独と希望、環境について、そして哲学について歌います。シコとデイブはリスナーをブラジルとアメリカの音楽的景観が交差する心の旅に誘います。その旅をバックアップするのは世界的に有名なクロマチックハーモニカ奏者ヘンドリク・モーケンス(“Something About Lovers”)、精力的なブラジルのベーシスト、ボロロ・フェリペ(“Lobo”)、ファンキーでグルービーなドラミングが素晴らしいビリー・”シューズ”・ジョンソン(“Sunny Day”)、そして数多くのグラミー賞にノミネートされた経験を持ち、7曲のホーンアレンジをしたトロンボーン奏者ウェイン・ウォーレスなど国際的にも名高い演奏家達です。
このアルバムは主に北カリフォルニアの美しいシエラ山脈にあるバクスターの牧場で録音・制作され、追加のセッションはニューヨークのブルックリン、ブラジルのサンパウロ、ピラシカーバ、ゴイアニアの各都市で行われました。
アメリカでの最初のリリース後、“Sunny Day” はブラジル音楽サイト”The Best of Brazil” のニュー・リリース・セクションにフィーチャーされ、アメリカ、南アメリカ、そしてヨーロッパ中の定評あるラジオ番組で数多くプレイされました。タイトル・トラックの “Sunny Day”のオフィシャル・ビデオはデビュー以来、Facebook上で50万回近くも再生されており、世界中のリスナーによってシェアされています。
Village Again からの “Sunny Day” 日本版リリースには、2018年3月にサンフランシスコのThe Cadillac Hotelで録音された4つの追加ライブボーナストラックが含まれています。

発売中
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Tower
https//tower.jp/item/4914979/Sunny-Day

HMV
https//www.hmv.co.jp/artist_Coelho-Ridnell_000000000802665/item_Sunny-Day_9924185

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